鏡を見るのが嫌じゃなくなった!

脚って、実は 隠せてないんです。
ワイドパンツで覆っても、
ロングスカートで隠しても、 それは顔に出ます。
 
「見ないで」 
 
「私の脚、見られたくない」
 
 
その気持ちが、 
表情や振る舞いに にじみ出るんです。
 
 
自信がない人の歩き方
猫背になってしまう
全部、私がやってきたこと。
 
 
高校生の時にデブって 
陰口を言われたのを たまたま聞いてしまって。
 
そこから一気に 人の目が気になるように…
電車に乗っても、 カフェでも、
 
 「今、脚見られた?」 「あの人、笑った?」
 
そんなふうに思ってました。
 
 
もちろん、 太くても 自信を持っている人もいます。
そういう人は本当にキレイで、 輝いています。
 
 
でも、私はそうじゃなかった。
「この脚、嫌だな」
そう思いながら生きていた時期が、 本当に長かった。
 
 
 
でも、脚が変わったら、 心が変わったんです。
これ、本当に びっくりするくらい。
 
 
太もも7cm、 ふくらはぎ4cm
そしてぶつぶつ肌も キレイになって
 
 
鏡を見るのが嫌じゃなくなった!
 
 
・電車で人の目を 気にしなくなった
・歩き方が変わった
・写真に写るときに、 脚を隠さなくなった
・笑顔が増えた
 
自信が、 表情や振る舞いに 
にじみ出るようになったんです。
 
 
 
これが、 私が脚やせを伝え続けている
 本当の理由です。
 
 
脚やせは、 ただ脚が細くなることじゃない。
 
「自分のことが嫌い」 
という気持ちから卒業する、 そのきっかけ。
 
 
44歳の私が、 
20代の頃よりも自信を持って 生きているのは、
脚が変わって、 心が変わったから。
 
 
もし、あなたが 今の私と同じように、
「この脚、嫌だな」 
「人の目が気になる」
 「写真に写るのが怖い」
 
そう思っているなら
 
 
それは、 脚が変わるだけで 驚くほど軽くなります。
 

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